【驚愕】タラちゃんに実は妹がいた!70年目にして明かされる国民的漫画の真実

f07d1ceaa04d4e7d0a38f2f94a84664e57992ca7

スポンサーリンク

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 07:41:34.36 ID:CAP_USER*.net

国民的漫画「サザエさん」が22日、連載開始から丸70年を迎えた。原作者の長谷川町子さん(享年72)は終戦翌年の1946年(昭21)4月22日、
疎開先の福岡の地元紙「夕刊フクニチ」に依頼を受け、4コマ漫画を執筆。
家の前に広がる「百道(ももち)海岸」を妹の洋子さんと散歩中に登場人物を考案。掲載紙を替えながら74年2月まで連載は続いた。

今もアニメが続く息の長い作品だけに、奇々怪々な噂も。インターネット上では「サザエ連れ子説」が流布しており、
今年3月にTOKYO MX「5時に夢中!」は「サザエは波平の前妻の子供で、フネは後妻」
という視聴者からのメッセージを放送。しかし、後日、誤報だったとして謝罪した。

著作権を管理する一般財団法人「長谷川町子美術館」(東京都世田谷区)の広報担当者は本紙の取材に「原作からそのような噂を読み取れる場面はない」ときっぱり否定した。
一方、原作には登場しない隠れキャラの「ヒトデ」ちゃんについては「タラちゃんの妹という認識で問題ありません」と公認。
1954年に発売された漫画誌「漫画読本」創刊号の「どうなる?」というコーナーで、長谷川さんが描いた10年後のサザエさん一家にさりげなく登場していた。
同誌には30年後のサザエさんも載っていて、カツオが波平に似て薄毛になっている。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でバズるネタ特集をフォローしよう!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です