【禁止薬物問題】カヌー関係者激怒!!被害者選手が語った言葉とは...

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カヌー・スプリントの男子日本代表選手が、大会中にライバル選手をドーピング違反に陥れるため、飲料に禁止薬物を混入するという前代未聞の事態が起きていたことが9日、明らかになった。

開幕まであと2年半あまりとなった2020年東京五輪の盛り上がりにも水を差す行為に、関係者の間には波紋が広がった。

問題の大会は昨年9月に石川県小松市で行われたカヌー・スプリントの日本選手権。日本カヌー連盟によると、9月11日の男子200メートルカヤックシングルに出場していた鈴木康大(やすひろ)選手(32)が、小松正治選手(25)の飲料ボトルに筋肉増強効果のある薬物を混入した。

 

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