【民意否定】名護市長選の結果は「民意」ではない?朝日新聞社の呆れた主張

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米軍基地問題に揺れる沖縄県の名護市で行われた市長選挙。結果は自公が推薦する新人候補の当選となりましたが、この「民意」を否定するマスコミもあるようです。今回の無料メルマガ『マスコミでは言えないこと』では著者でITジャーナリストの宮脇睦(みやわき・あつし)さんが、そうした一部メディアの矛盾した報道姿勢を理詰めで批判しています。

選挙後に聞こえてくる「断末魔」

2018年2月4日投開票された沖縄県名護市の市長選挙。米軍普天間基地の移設先である「辺野古」を擁する自治体の首長選挙。

安倍政権・与党の全面バックアップを受けた、基地移設に原理主義的反対派ではない渡具知武豊(とぐち・たけとよ)氏が当選しました。積極的賛成と書かないのは、名護市民も悩んだ果ての決断だからです。

 

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