【激怒】相撲協会“春日野理事長”誕生の可能性 隠されていた傷害事件、被害者父の怒り

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「兄弟子から暴行され、部屋から逃げ出して帰ってきた息子の頬は紫色にパンパンに腫れ上がっていて、骨折しているのは明らかだった。その後、春日野から電話がかかってきて、“少しの間預かってもらえますか? その後、部屋に戻して下さい”と言うので、俺は“病院に行かせてくれ”と頼んだ。それに対し、“こちらで行かせます”と言っていたのに、結局、国技館にある相撲診療所と、よく分からない整体院に行かせただけだった」

そして、矢作さんが自分の判断で東京医科歯科大学病院で診察を受けたところ、春日野親方は“勝手なことをしやがって”と言い放ったという。ここでも彼は「鬼」の一面を見せていたわけである。

 

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