【森友学園問題】自殺した森友担当職員の遺書の中身は・・・読んだ遺族は怒り心頭?

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「遺書を読んだ遺族は、かなり怒りを募らせているらしい。遺書には森友問題のシワ寄せが、全て自分に及んでいるという組織への恨みが書かれているのかもしれません。

いくら財務省が口封じをしても、憤慨する遺族がメディアの取材に応じる可能性もあります」(捜査事情通)

 

それにしても、安倍官邸の認識の甘さはふざけている。

佐川長官の辞任は典型的な「トカゲのしっぽ切り」。

来週早々に決裁文書の改ざんの有無を示した後に、麻生財務相を更迭したところで、森友疑惑の核心にいるのは安倍首相夫妻だ。

 

安倍首相が辞めない限り、延々と疑惑をひきずることになる。

死者を出した政権が長続きしないのは、松岡利勝農相の自殺以降、地滑り的に辞任に追い込まれた第1次政権時代に安倍首相も身を持って感じたはずだ。

 

米朝首脳会談の受諾で、トランプ米大統領にハシゴを外された今、もはや安倍首相に政権を維持できる求心力は皆無だ。また、お腹が痛くなる前に、サッサと責任を取るべきである。

 

参照元:http://news.livedoor.com/article/detail/14412881/

 

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