【激白】「池の水ぜんぶ抜く」ロケで在来魚が大変なことになっていた!!現場参加者が告発した内容がヤバすぎる

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テレビ東京の人気番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影が行われたイベントで、主催者および番組側の不手際により、池の魚が「大量死」する事態が起きていたとの報告が、複数の参加者から出ている。

 

問題のイベントは、2018年2月18日に岐阜県笠松町で行われたもの。参加者の話によれば、現場では捕獲した魚を一時的に保管しておく容器が不足しており、酸欠などで死ぬ魚が続出する状況だったという。

 

イベントの目的は外来種の駆除
「池の水ぜんぶ抜く~」は、番組が住民などの要請を受けて各地にある池の水をポンプで抜き、水質の改善や外来種駆除などを図る番組。

不定期放送の特番としてスタートしたが、18年4月からは月1回のレギュラー放送が決まっている。

 

 

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