【覚悟】7失点炎上の大谷に米メディアが禁断の質問をした結果・・・

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【アリゾナ州テンピ16日(日本時間17日)発=伊藤順一、青池奈津子】エンゼルス・大谷翔平投手(23)がロッキーズ戦に先発し、1回1/3で自己ワーストの7失点と大炎上して初黒星を喫した。

初回こそ無失点で切り抜けたが、2回は死球を挟んで2本塁打を含む6連打され、5回を投げるはずが“TKO”された格好だ。実戦4試合で計8回1/3を投げて17失点。

 

試合前、メディアを前に「我々は彼を信じている」と話していたマイク・ソーシア監督(59)にとっても頭の痛いところだろう。

当初は5回を投げる予定だった。

しかし2回、7失点した直後に4番ストーリーから三振を奪った時点でこの回の球数が30球に達し、ベンチは交代を決断した。

チケットが完売するほど大盛況だった本拠地・ディアブロ・スタジアムの観客席からはため息が漏れる。

大谷はマウンドへやってきたソーシア監督に力なくボールを手渡すしかなかった。

 

 

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