【デス・ピッチ】大谷翔平の寿命を蝕む呪いの球とは?

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大谷翔平(23)の快進撃が止まらない。

だが、長いシーズンを乗り切るうえで、

大谷の体が悲鳴を上げると警告する声が上がっている。

 

かつて大谷は、「投手のほうが楽しい」と語っていたが、

その投球スタイルに元メジャー投手は

 

「決め球にスプリットを投げすぎ。

スプリットは速球に比べて肩、肘への負担が大きい。

蓄積疲労で怪我を誘発する」

 

と苦言を呈す。

 

確かに初登板となったアスレチックス戦では92球のうち、

速球が40球、スプリットは23球と、

日本での投球よりはるかに割合が高くなっている。

 

 

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