【次の一手】藤井聡太六段が子どもに『謝罪』いったいどうして?

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この日のイベントは子ども向けで、

60人の参加者に対局での礼儀作法を教えるとともに、

「次の一手クイズ」を出題するため「模範対局」として行われた。

 

持ち時間などはなく、「次の一手」で正解した子どもが盤の真横でじっと見守る中での対局だったが、

日本将棋連盟関西支部の専務理事として会場入りしていた井上慶太九段(54)は

「2人とも真剣さが伝わってきて、エキシビションとは思えない」

と話した。

しかし、イベント進行が遅れていたこともあり、

次の一手の正解者が4人に絞られたところでタイムアップ。

“時間切れドロー”となった。

 

 

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