【米英仏武力攻撃】シリア化学攻撃は『ねつ造』?アメリカとロシアの対立がヤバい

原油と金は小幅安、限定的なシリア攻撃に安堵感 ロシアの対応に注目

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一方、シリア国営放送は破壊された施設の様子を放送。

シリア政府は、破壊されたのは抗がん剤などを開発する平和的な機関だったと反論しています。

 

当初、48時間以内に攻撃を決断するとしていたトランプ大統領でしたが、

実際の攻撃は105時間後、

攻撃も化学兵器に関連した施設だけという限定的なものになりました。

 

シリア政府軍が東グータ地区にいる反体制派に攻撃を加えた際に化学兵器が使われ、

被害を受けた住民や子どもたちが病院で治療を受けているというもの。

 

 

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