【脱亜論】福沢諭吉が見抜いた韓国の本質が的確過ぎてヤバい

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韓国の不実はいまに始まったことではない。

明治の傑出した知識人、福澤諭吉は当時すでにそのことを看破していた。

 

脱亜論」で彼はなぜ朝鮮を見限ったのか。

いまこそその背景にある思想に学ぶべきだ。

文芸評論家の富岡幸一郎氏が解説する。

 

* * *
《左れば斯る国人に対して如何なる約束を結ぶも、

背信違約は彼等の持前にして毫も意に介することなし。

既に従来の国交際上にも屡ば実験したる所なれば、

朝鮮人を相手の約束ならば最初より無効のものと覚悟して、

事実上に自ら実を収むるの外なきのみ》

(『時事新報』明治三十年十月七日)

 

 

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