【脱亜論】福沢諭吉が見抜いた韓国の本質が的確過ぎてヤバい

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日本に十年余り亡命した金玉均も明治二十七年上海で朝鮮の刺客に暗殺され、

その遺体は無残に切断され国中に晒された。

 

福澤に「脱亜論」を書かしめたのも、

朝鮮の開明派、独立派の人々への必死の支援がことごとくその固陋な中国従属の封建体制によって無に帰したことによるものだ。

 

《我日本の国土はアジアの東辺に在りと雖ども、

その国民の精神は既にアジアの固陋を脱して西洋の文明に移りたり。

然るに爰に不幸なるは近隣に国あり、一を支那と云い、一を朝鮮と云う。》

(「脱亜論」明治十八年三月十六日)。

 

 

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