【脱亜論】福沢諭吉が見抜いた韓国の本質が的確過ぎてヤバい

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当時も今も国際社会のなかで外交を「謝絶」することはできない。

問題は「心に於て」、すなわち日本はユーラシア・中華帝国の膨張の現実を前にして、

この世界史に参与すべく如何なる「思想」を自ら打ち建てるかである。

 

韓国に関していえば日韓基本条約(一九六五年)で国交正常化をなし、

日本から韓国への膨大な資金提供もあり「漢江の奇跡」と呼ばれた経済復興を成し遂げたにもかかわらず、

日本のおかげというその現実を認めたくないがために慰安婦問題や戦時徴用工などの「歴史問題」を繰り出し続けてやまない。

 

その国家としての態度に日本は毅然とした「処分」を示さねばならない。

韓国がやっているのは、福澤のいうまさに「外見の虚飾のみを事として」の「背信違約」の狼藉三昧である。

 

 

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