【本当?ウソ?】小保方氏が日記で語った残酷な罰・・・小保方さんにとっての事実

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「無駄かもしれないけれど博士論文の書き直しを始めるつもりです」

と、心配してメールをくれた友人に返信をした。

 

「人生の焼け野原にぽつんと立っているような気持ち」

とノートに書いた。

 

この件に関しては、小保方さんが言うことに、一理以上あると僕は思うのです。

なぜ、学位審査のときに、その不備を見抜けなかったのか。

 

そのために審査をしたのではないか。

「世の中が許さないから、学位は剥奪するし、論文も認めない」

というのが既定路線なのに、再審査をするフリをして一個人に期待をもたせるのは、

あまりにも残酷なのではないか。

大学側としても、「学問の場としての建前」を維持しなければならないとはいえ、

苦渋の選択ではあったのでしょうし、僕が審査する側だったとしても、

「われわれにも責任がある」とは言い出せなかっただろうけど。

 

 

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