【激白】羽生結弦、週刊誌のせいで死にかける・・・

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羽生自身が競技生活の中で影響を受けたトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコらそうそうたるメンバーが出演。

 

羽生自身もトーク、質問コーナーや、右足首の故障明けでリハビリ中のため、

ジャンプこそ跳べないものの、

スピンとステップのみの演技を披露し、会場を盛り上げた。

この日は2011-12年シーズンに滑った

「ロミオとジュリエット」

をチョイスした。

 

12年ニース世界選手権で足の負傷を抱えながら魂の演技を披露し、

銅メダルを獲得した“伝説”のプログラム。

 

「このプログラムで好きになった人?」

と会場に聞くと、大きな声援が。

 

 

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