【衝撃】731部隊の真実、人体実験の新たな証拠か・・・

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論文は、サルを使って蚤(のみ)の一種「イヌノミ」によるペストの媒介能力を研究した内容。

昭和20年5月31日付で旧京都帝大(京大)に提出された。

 

筆者の軍医将校は直後に死亡したとされるが、

同大は同年9月に文部大臣(当時)の認可を受けて医学博士の学位授与を決定した。

常石氏は論文内の

「サルが頭痛を訴えた」

との記述について、

「頭痛を訴えるサルがいるのか」

などと不自然さを指摘した。

 

同会は6月末までに署名を集め、7月にも京大に検証を行うよう申し入れする。

 

参照元:https://www.sankei.com/smp/west/news/180415/wst1804150014-s1.html

 

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