【結末が、、、】杖をついたお爺さんが、DQNにぶつかった。お爺さんは物腰低く丁寧に謝っていた。調子に乗ったDQN『今のでケガした!責任とれ!』「では家内の者を呼びます」数分後・・・

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おじさんは叔父貴と呼んだお爺ちゃんの傍に駆け寄って
「何があったんですか!?」と焦っていた。
それでもお爺ちゃんは物腰の低いまま、ゆったりと先程の事を話し出した。

「いやぁ僕がね、この方達に「粗相」をしてしまって
ご迷惑をお掛けしてしまったんですよ。
こちらが謝っても大変ご立腹でね、どう詫びればいいかと思ってね」

おじさんは電柱の近くで転げ落ちてる杖と
青ざめたホスト達を見比べて何かを察したように頷いた。

「うちの叔父貴がエラい迷惑かけたみたいやな。
ちょっと話聞きたいから車乗ってもらおか」

とホストに詰め寄った。

「え、いや迷惑とかそんな・・・「ええから乗ってや」
「違うんです・・・!ボクら「違わんから乗れや」

しびれを切らしたおじさんが
ぶつかったホストの胸倉を掴んで車に乗るように催促。
ホスト達は涙目で周りに助けを求めるようにキョロキョロし出すも、
さっきまで集まってた野次馬がいない&目があってもスルーされていった。

すると・・・

 

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