【衝撃】劇的勝利のW杯コロンビア戦、香川真司が明かした“予想外のPK”の舞台裏

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ロシアW杯グループリーグ初戦、コロンビア戦。

2回目のW杯に臨む香川真司は、初めて10番らしい活躍を見せたのではないだろうか。

前半3分、大迫勇也のシュートをGKが弾いたところに香川がつめ、左足で合わせ相手のハンドを誘いPKを獲得。このPK、香川自身がキッカーに名乗り出た。

 

「キッカーは決まってなかったですね。ただ自分でとったんでね、蹴る気満々でした」

 

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