【敗退】「メッシが一番ダメだ」アルゼンチンファンの懸念がクロアチア戦で的中

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ロシアW杯の絶対的主役、リオネル・メッシがまたも期待を裏切った。

PKを外した6月16日のアイスランド戦に続き、21日のクロアチア戦でも決定的な違いを作れなかったのだ。

アルゼンチンは4-4-2から3-4-2-1にシステムを変えてきたが、メッシの役割は変わらず前線のフリーマン。

守備にはほぼ関与せず、好きな時に好きな位置に動いてボールを要求した。

しかし、このクロアチア戦でもアイスランド戦と同じ光景が繰り返された。

得意のドリブルで仕掛けては潰され、パスもチャンスにならない。

痺れを切らして中盤低めまで下がってボールを引き出すが、局面をまったく前に進められない。

 

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