【訃報】女優の仁和令子さんが肝不全のため60歳で死去… 「必殺シリーズ」など時代劇中心に活躍

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「必殺シリーズ」などの時代劇を中心に活躍した女優の仁和令子(にわ・れいこ、本名・佐藤知佐子)さんが7月5日に肝不全のため亡くなっていたことが分かった。

21日に仁和さんのフェイスブックで夫でシンガーソングライターの佐藤隆(67)が報告した。

享年60。

佐藤は「妻であり元女優の仁和令子(本名 佐藤知佐子)が先月7月5日午前1時53分に『肝不全』で亡くなりました」と報告。

5月に末期がんが判明し入院。

闘病生活を続けていたが先月5日に亡くなったという。

「医師達も思いつく限りの治療をしてくださいましたが、結局『癌』を見つけて治療するのが遅かったという事でした。入院して52日で旅立ってしまいました」と当時の状況を明かした。

 

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