【24時間テレビは働き方改革違反】 デーブ・スペクター、ツイッターで猛批判し続ける姿に共感の声!

デーブ・スペクター

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タレントを24時間走らせる、武道館で公開プロポーズをさせる、女性を熱湯風呂に入れ楽しむなど、チャリティーのコンセプトと掛け離れることも多くなってきた『24時間テレビ』。

また、障害者の挑戦企画や感動秘話についても「押し付け」「感動ポルノ」など、批判を受けている。

デーブ・スペクターの指摘は、これを受けてのもので、ネットユーザーもデーブ発言を支持する人が多い様子。

 

一方で、番組を楽しむ人がいることも事実で、チャリティー番組を放送し、障害者との共生を考えさせることに意義があるとの声も存在する。

いずれにしても、情報化社会の影響で「時代に合わないグレーな部分」が目立ってきた『24時間テレビ』。

批判に応える意味でも、企画の趣旨や出演者のギャラに対する考え方を来年以降明確してもらいたい。

 

参照元:http://news.livedoor.com/article/detail/15216320/

 

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