【印象操作】「プロ市民」登場で報ステが炎上! 元共産党議員の肩書に触れず地元住民と紹介

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テレビ朝日系「報道ステーション」が、ネット上で炎上している。

番組内で陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備に反対する男性を取り上げた際、

「元共産党議員」の肩書に触れず、「地元住民」と紹介したことが批判されているのだ。

識者も、報道姿勢の公正さに疑問符をつけている。

 

14日放送の報ステは、2019年度の防衛省の予算要求額について「過去最大の5・4兆円」と報じ、

イージス・アショアを増額の主因に挙げた。

番組では、配備予定地の陸上自衛隊新屋演習場がある秋田市で「地元住民から不安の声が上がっている」として、男性がVTRで登場した。

 

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